タイトルは、まだ、ない。

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...... 2015年03月15日 の日記 ......
■ 「タイタニック」1回目の続き。   [ NO. 2015031502-1 ]
演劇って、昔から社会の鑑で。
観てる人それぞれに、観ながら思うこと、感じることがあって。
演劇には、今それをやる理由、というのがあると思うんだよね。
今日、それを思い出してた。

なぜどこが悪かったのか、と苦悩するアンドリュースに、原発、というものを思い出してた。だから何、って感じかもしれないけど。

歌にビハインドあることは知ってる。いつまでも言われてることが、どういうことかもわかってる。こちらの身としては、もどかしい。
歌に関していえば、あの実力で大きな作品、大きな役をいただいていること、きっと分不相応なんだろう。だから、あの配分しかないのは分相応なんだろう。
でも、良さ、を知ってる。
知ってるからこそ、もっと欲しくもあるし、聴きたい。
でも、まずあの与えられる中で、きっちりと実力を見せなくてはいけないんだよね。
でもでも、じりじりする。
いつまでじりじりするのかなぁ…。クリエフェスで痛感した、あの。まだ。なのかな。

今回得るモノは何なのかなぁ。色んな役をやれることが楽しい、と言ったゆうた。
今回の課題は、どこにあるのかなぁ。
どういう視点で観ようかなぁ。

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