今日は前だからか、悪くないな。主催で取ってBか、と思ったけど、Bから段差だから観やすいな。 でも押し倒されたとこは見えなかった(>_<) 倒された瞬間、周囲が一斉に見ようと頭を動かしたのがウケた。
ゆうた、三等の三人と歌う曲、マイク入ってないんだよね?そうだよね??
今日は良かった〜。涙するする。 表情がちゃんと見えたのと、落ち着いて観られたから、っていうのは確かなんだけど。細かい表情にぐっときました。ゆうた。和樹。 お見送りが新感覚お見送りだったぜ…。まさかの二択(笑) ゆうたと和樹が一緒で良かった。 でも斜めってて、声掛けにくかったなー。気付いてくれたから良かったけど。
ゆうたって、普段あんなにあんななのに、感受性強いというか、芝居心があるというか、やっぱり喜怒哀楽が好きだなぁ。うるうるしてる顔が好き。弱い顔が好き。 和樹も右に同じ。
今日は、船長もエドワード、って言った時に、アンドリュースがベルボーイに良かったな、奇跡だな、って感じで笑んだ表情がすんごく良くて印象的だった。 あんな事態の中で、光のようなひとこま。 和樹は昔の一向に改善されない時を考えたら、すごく良くなって、一向に直らない癖も無くなりつつある。 でも、まだ和樹の癖はあって。それが良い意味での和樹らしい仕草、となれば良いな。 和樹も、実はとても感受性が強いんじゃないかなぁ。もっともっと観たいね。
全体としては、沈没時のソロくらいしかピンでは目立たない和樹だけど、ずっと難しい顔してるから、ラストの晴れ晴れとした表情が際立つな。 本当は、あんな風な表情で処女航海が果たされるはずだったんだ。 目立たないっていうけど、三人の罵り合う曲も良いと思うよ。お父さん、おじいちゃんみたいなベテラン二人によく食らい付いてる。 あそこは達観の船長、ギラギラとしたイスメイに対し、まだまだ若いアンドリュースという関係性が無理なく出てると思う。歌もまだまだってとこはあるけど、完成されてない粗削りさが良いと思うんだよね。未来があるよ。 完璧が必要な役割の人と、そこに重きがなくても良い人。 何となく、和樹が選ばれた意味がわかった気がしたのだ。
さて、ゆうたくん。どうしようか。
ゆうたが今回もいっぱいいっぱい壁にぶち当たりますように。何となく出来ちゃう、とかなりませんように。何となく出来てないけど。 歌がなぁ。歌がなぁ。歌がなぁ。天は二物を与えずとはいえ、もう少し声量を下さっても罰は当たらないのではないでしょうか。声量のあるゆうたなんて完璧なんだけど。いや、まぁそうでもないけど。 声量と瞬発力だよ!ゆうた! カテコの出方を考えると、やっぱり他の若手より一つ違う扱いをいただいているのよね。なのに。 ソロは一番無いよね。 こないだ2幕前に声の大きい和樹ファンが、出番少ない、減らされた?って嘆いていて、そんなことあるかよと思ったけど、ゆうたに関しては真実味。うぅ…。
とにかくがんばって。
あと、今日はゆうたがカテコでとても晴れ晴れした表情で笑っていたのが印象的だったなぁ。 ああいう表情を観られるのは、いいな。 |
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