CD聴いたけど。初めて聴く2、3、4曲目の歌詞、なんかいまいちだなぁ。いつものゆうたとちょっと違うというか。ゆうたの他の自作する人とは違う感性が好きなんだけど、それがあんまり出てない感じ、かなぁ。ゆうたらしさみたいな部分、あえて出さないようにしてるみたいな。歌詞としては凡庸? ただ直球に文章を羅列してるだけみたいな。言いたいことはわかるんだけど、その視点も悪くないんだけど、推敲してない下書きみたいな。もう昔のような、天から降ってきた言の葉を紡ぐような感覚は難しいのかなぁ。 34歳が書いていると思うと、充分ロマンチストだし浮世離れしてるんだけどさ。メロディもまた、どこか既存曲で聴き覚えがあるような感じになっちゃうんだなぁ。アレンジがいつも同じだから。すーぱーバンマスもアレンジはあんま新鮮さないかなー?単にゆうたのせいかな? まぁ、そういうのも、一日ずーーーっとエンドレスしてると麻痺してくるわけだが。
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