はー。今日も良いよ〜。はー。かっこいい〜。 噛んだけど、そんなのは些末ね。黒執事って、エンターテイメントなんだな。演出家が初日に言ってたことが引っ掛かってたけど、うん、そんな感じ。エンターテイメントに対して、どう在るか、ってこと。 この作品に求められることって色々あって、当たり前のようにこなしているけれど、それは決して当たり前ではなくて、さも自然に軽やかにこなしているゆうたに、称賛を贈らざるを得ない。これまでの集大成があると言ったら言い過ぎか。 リピチケなんて売ってたのね。残り物感席だったけど。ACTが連日満席って、すごいよな。私、2階座ったの久々だもん。 劉のネタ、今日は昨日よりツボってたな。笑っちゃダメよ(笑)
はぁ〜。今日も満足じゃ。けど、ちょっと言い過ぎたかな?(笑)甘やかすのはいけない。でも、2幕も良かったよー。 ゆうた、挨拶が毎日だと、毎日同じことしか言わないね(笑)けど、作品世界を壊さないうちにサラッと終わらせるのでも、良いのかな。 何回か観るうちに、ここに曲あっても良いんじゃない?っていうとこがちらほら。ミュージカルなのにー。けど、静かな芝居でもそれはそれで良いのかも、と思ったり。で、ラストにバーン!と来るのも、手法としては悪くない。でも、歌が欲しいんだー! 何回か観て、嫌いじゃないと思うのは、慣れもあると思う。ところどころもっと金掛けて欲しいと思うし。けど、今日感じたのは、無駄なくエンターテイメントとしてしっかり作られていて、正統派な作りなのかな、と。私の嫌いな、ある流行りの演出がないのも良いのかも。舞台として、作られてる。苦手な作りじゃなくて良かった。そう思ってます。テンポ良いのも嫌にならないポイントかなー。 けど、最初はドラマティックレコード?は安直かなーと思ったのよね。舞台なんだからさー、と。けど、中途半端な回想よりは良いし、若干、かしらかしらごぞんじかしら、だけど、作り込みはされてるし。ただ、マダムの影絵は要らないかな。マダムの影も映っちゃうし、映るやつを上手く嵌めれば良いのに。容認出来るのは、あれが、ドラマティックレコードだから、というのが第一何よりだね。 やっぱりあの大事な場面、滑ってたよね、ゆうた…。まぁ、上からだとスライディングに見えたから安心してよ。悪魔の俊敏さはさすがに難しいよね…。ケガだけは勘弁だぞぃ…。
ゆうた、今回、座長だなぁ、って感じるのは、お手振りを厭わないところだよな〜。びっくりしちゃう。ゆうたが、だよ?あの、ゆうたが!
担当さん、良い喩えだね。鵺、とは。さすが出版勤務。良いねぇ。
そして行き帰りはとにかく牙狼観続ける〜。3時間過ぎたら良いとこになってる〜。あとむさんきゃわ。
えええええじゅりー!!!結婚はわかるけど、小野のお姉ちゃんって!!まじかー!最近見ないなぁと思ってたけど。どっかで共演してたのかな。やだー、すごーい。 |
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