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...... 2015年11月21日 の日記 ......
■ 黒執事in東京初日   [ NO. 2015112101-1 ]
青山一丁目から赤坂に来てみた。近いぞ。そして暑すぎじゃない?ACT。相変わらず狭いし。会場前はやたら広いのよねー。

ゆうた、いいよーぉ。OP、かっ飛ばしてたね〜!
ゆんゆん!
ゆうた!ゆうた!ゆうた!!
明日一回だけのつもりなんだけど、両方行きたいな…って思っちゃうの、怖いな!

はぁん。ゆうた、かっこいい。かっこいいよぉー( >_<)なんか、すごく楽しそうに見えるんだよな。セバスのキャラもあるんだけどさ。いきいき、かな。躍動。緊張の片鱗も無い。腕、頑張ってるな、とは思うけど(笑)
開演して曲がうっすら流れ始めた瞬間、水を打ったように静まる会場に、鍛えられてる感と同時に、初日でもないのにやはり東京初日という緊張感なのかな。独特の空気にこっちまで緊張しましたよ。
OPががっつりあるとは言え、その後のシーンがとても静かな日常だから、あそこが一番緊張感あるな。ゆうたが見られてる、見られてる、見られてるー!みたいな緊張感が!今日、靴の履かせ方に憎しみが籠もってたように見えたんだけど(笑)
そう!回し蹴り!それまで粛々とスナイパーの如くゆうたを狙ってオペラ構えてたのに、回し蹴りの復活に動揺してしまった!やったー!しかも3回!けど、どうせならやらなかったバージョンも観たかった(´`)
ラスト、トレンチ着たままなのが不満なんだよなー。燕尾着てる分で張ってるから、すごくカッコ悪い。腰、もっと細いでしょ!細さが売りでしょ!もっと見せなさいよ!
いえす、まいろーどは燕尾でやりなさい。或いは燕尾も脱いだらいい。まだ上手でしか観てないんだけど、あのバックジャンを拝むために上手が良いと思わせるくらいに美しい。後ろの人、脱いだ瞬間、溜め息ついてたもの(笑)
やっぱりシャツの中、肩になんか付けてる。あれ、やだ。ゆうた、そんなに撫で肩かなー?けどあれで肩作ってるから、腰の細さが際立つことは否めない。悩ましい…。
歌ってるとこの、いえす・まいろーど、胸とんとんなんてしてたっけ?あれ、どうなんだろう。そう、緊張感の欠片もないのは、良い反面、一つ一つの丁寧さが軽減されているように見えて、良いことばかりではない。緊張感も悪くはないのである。神経質さが乏しく感じた。
上手寄りでシエルの衣装のホックつけてあげたの、演出じゃないよね?外れてたから、台詞言いながらつけたのよね??恐ろしいよ、ゆうた。

OPのゆうた見て、ときめきトゥナイトも出来んなー…と思ってた。誰を、って言われても困るけど、レオン…?真壁君はちょっと違います。

表参道で、大貫くんによく似た人が降りていった。まさか。ゆうた、観に来てくれたの…?

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