ハンガリーゆうたきゃわわん♡ ミルクゆうたは顔もぞもぞしてるのはどーした。痒いのか。未来さんに触った?もしかして夫婦設定じゃないよね…。 今更(笑) 城田もマイクざらっとしたからかな、右の頬の辺りもぞもぞ。大事に至らなくて良かったわ。でも、最後のダンスで一音失敗。そのあとの熱はすごく良かった。マチソワがんばれ。 終演〜。 なんか今日普通だった。慣れてしまうのは嫌だ。がんばってよう〜。 なんだろう。今日、つ…つまんなかった…あは。 観過ぎなのかなぁ。私の気持ちが散漫になってたのかなぁ。 1幕は普通だったのに、2幕、私が踊るときで「つまんないなぁ…」って感じてしまって、そこからゆうたも安定しかなかったし、夜ボは眠くなっちゃったし、ふむむむ…。 ゆうたに思うことが少なくなっちゃった。どうしてだろう。 私が踊るときは、城田も本領発揮出来てない、軽めな感じ、合わせてる感じで、退屈だったの。 つきとくんはもう完全に余裕の芝居で感情の揺らぎはないし、やっぱりつきとくんがシシィやれば良いのにって思っちゃったし、佐藤さんも歌は良いのに芝居が物足りない。あああ…。 でも夜ボ最後の佐藤フランツの佇まいが、今読んでる「フランツ・ヨーゼフ」に書かれているフランツ像そのもので、シシィをひたすら愛して疲弊して、それでも求めているんだけど、あくまでも皇帝フランツ・ヨーゼフでしかなくて、皇帝としての責務が先にあって、感情のままに走ることはないという姿。それとリンクして、納得もするのであった。 まりおくんは、愛して愛して愛しまくってるからね。でも、それもまたフランツ像の一つであり。 本来フランツはつまんない男なんだけど、よくよく知ると、ただの規律正しい人なんかじゃなく、情愛も持った男なんだと感じる。手紙なんか熱烈だもん。 フランツは軍隊が好きで、特に陸軍が好きなんだってー。私服は着たことがない、毎日軍服だったんだってー。へー、と思うけど、あの時代の私服ってどんなだろ。みんな軍服だよね。グリュンネみたいな感じ? そういや、グリュンネ伯爵がルドに名前を言わせる人だと知ったら、確かに声が。てめぇ、土下座しろや。ルドルフ皇太子殿下様だぞ、このやろー。 今日のその名乗り、いつもと違ってたかも。16日の、凛!とも違うかも。でも席によって印象違うだけかも。 諦めでもなく、なんだろう。強すぎず弱すぎず、力が入りすぎず、悟りのような悟りでもなく。評価が難しい。
城田は何故、沈む世界に、が苦手なの。もっと難しいの歌ってるよね。はて。あそこ決まらないのはがっかりだよー。あと4回がんばれー。はー。私もあと4回(>_<) そっか、今日から楽まで連続なんだ。24日辺りが厳しそうだな〜。がんばれ!ゆうたも休みの日は休んだ方が良いと思うんだけど。ファンと触れ合って良くなる法則が通りますように。そういや、CDは帝劇に置いて貰えるのかな。
はー。刈り上げまりおくんのダサさと言ったら。浴衣着てても拭いきれない。ゆうたは決して刈り上げるようなことがありませんように。
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