ふーむ。可も無く不可も無く? だってもっと出来るし もうちょい声がなーばちこーんとなー 省エネ禁止!! けどプラター公園日替わり、わかんなくなっちゃって大失敗なの、きゃわん。 てか、ゆうたってかわいいね。 ゆうたがきゃわで、世界平和。 シャツ、毎回そんなんでいいよ
残酷な人生、膝付いてびっくりしたな。比較的毎回違うなぁ。今日は潤むくらいでびっくりー。くるっ、が、毎回欲しいんだけどね。一番は、ラストが今までで一番長くてまぁ良かった。もっと欲しいの。不細工なのもだめ。 一昨日と今日、シカさんガールズの吊り上げ技、何のためにやってるんだろう(笑)いや、やる気があってよろしいが。そのやる気、消え…じゃない、もっと他のとこに使って〜! ちょっぴり、手を抜くな! 星金で椅子に座るパパに訴えかけるところ、片膝が真横から見える位置だったので、セバスを思い出しちゃった。あんなジーンズなのに。膝が顔より上に来るんじゃないかと思うくらい(来るわけないけど)変に脚が長い。知ってた。
今日も、疲労感 今日は悔悟からが良かったなぁ、やっぱ。すんごくつらい、つらい表情をしていて、つらくてつらくて仕方ない、っていう苦しみがあって、けど、後半、ものすごく星から降る金を求めていた。欲していた。だーっと、泣いたよ。 とにかく帰ってくれがちょう速くて、怖くて、泣いちゃう(。>A<。)ってなった〜。ゆうた、普段そんなに怒んないんだろうなぁって思うんだけど。そうでもないか。椅子バンも荒々しかったし、やっぱり一昨日からコンスへの感情、深くなってるなぁ。ゆうたにも恋愛の機微がわかるようになったか。何様。 楽譜、今日は1枚取れなくて落とした〜。才能が零れ落ちるかのように。はい、こじつけ。お手手乾燥してるのね。ぺろっとかしなくて良かった(笑) あと!久々に!破いた!1枚!嬉しい!でも、MM、羽根をもう一度見たりとかはないものの、途中まではすごく良かったけど、曲終わりのもたれ掛かるのが始めて終わる前に、だった。合わなかった形だけど、それはそれで自然にも感じた。 そのあと、正面向き気味に項垂れてたの、新しかったけど、良かったな。そしてアマデの視線から顔を逸らす。アマデを直視出来ない。弱さ。けど、そこからセルフワクチンへの流れ、僕ミュリプライズはカタルシスが足りなかったなぁ。難しいね。それでも、あの涙の笑顔にやられるんだけどさ。 あのさぁ。アトリエで、ヴォルフって、なんで、作曲してるのかなぁ?前回は思わなかった気がするんだけど、めたくそ今更な話なんだけど。今までしてなかったわけじゃん?全部アマデにお任せだったじゃん?どうして?そして、ヴォルフに作曲、出来るの?大人になったから、出来るの?ねぇ? シンセもそうだったけど、今日、序盤全体的にちぐはぐというか集中に欠けた感があったんだけど、キャストもいつ中止になるか不安なのかなぁ、もしかしていつまでって聞いて動揺してるのかなぁ、なんて考えたりした。はい、杞憂ですぅ〜! しかしねぇ、愛嘘苦しみはやらねぇし階段飛ばしはしねぇし回し蹴りはしねぇし、ほんとぷんすこなんですけどっ。回し蹴りしなかったとき舌打ちしちゃったよ(笑)1幕と2幕の落差が大事なんだからさー。1幕から落ち着いててどうすんのさ。 混乱で笑わなかったから、今日はどうかなーと思ったんだけど、なんかどこかの一瞬のとき、あ、今日もちゃんと来る、って確信があったな。謎解きゲームでいつもより頭抱えたの良かった。一昨日のルドルフ彷彿仕草も好きだから毎回やって欲しいんだけどなぁ。 白いカツラ、かなり勢いよく投げてて良かった〜。どんどんぶつけよう。しかし蹴飛ばされて、まじでちゃんと髪直すの、笑うんですけどー。確かに今日もマイクに髪かかりまくってたけどさぁ。コンスが誓約書破いたときと、コンチェルト出来たときと、大人になったとき、かな。 「結婚するんだよ!」がいつもと違ってたなぁ。結構スッと入った気がした。 今日の残酷な人生は、厭世的、みたいなのがあったかなぁ。虚しさ、焦り、諦め、自嘲。この時点で、本当はかなり大人なんだと思うんだよね、今回は。歌詞とか考えたら間違ってはいないんだよなぁ。でも1幕はもっと、なんか、こう、さ!ねぇ!? 破滅への道の前、あぶない!って庇ってくれたのに、その隙に、逃げろ!って脱兎の如く行っちゃうの、すげーむかつくの(笑)ひどくない?誰だよ、あれ(笑) 市民は本当にモーツァルトと呼んでくれているのか疑問にも思う(笑)一番むかつくのは、声の出てない古川さんです。気持ちよくなりたいよぅ! 何故愛せないのの入りはもう少し自然になると好みなんだけどなぁ。シンセの音も大きくて情緒がないし。 何故愛せないの終わりにすっくと立ち上がってアマデに向ける憎しみ(その他諸々)の瞳が何度見ても好きなんだよね〜。いろんないろんな感情が入り混じったあの表情のゆうたはさいこうなんだよー。
2幕の自室のシーンとかでしてるネックレス、首が太くなったから、ドラえもんになってる、って言われてるの見掛けて、それ以来ドラえもんにしか見えなくて困るんだよね…色合いが絶妙なんだ… 悔悟のときのシャツの乱れ具合、オーバー感、ボトムスのスキニー感、ヒールのあるブーツ、この三位一体に、極めつけに天才的顔面とよわよわの表情、なだらかな肩。無敵すぎる。 残酷な人生の時って、アマデ、いないよね。なんでいないのかなぁ。破滅への道もいない。これは追加曲だし、まぁなんかわかるけど。けど、そこから二人で書いてるアトリエ。昨日の話に繋がる。 ヴォルフがいろんな経験をしていろんな感情を経ていく過程でアマデによって作曲が成されて行くよね?だから、一緒になって書いている曲は、どんな曲なのかな、って。駄作ではない?でもそれが魔笛だったりする。でも、コロレドとの訣別、コンスとの別れから作られたと解釈できるか。 「このアトリエ、集中出来るよ」って、今まで集中して書いてたことなんか無いじゃん?誰が?ってなるわけなんだよね。あそこのヴォルフは、何を書いているんだろう。自分の力で書いたのは、レクイエムだけだよなぁ。しかも、書けない。そりゃあ、そうだろうね…淋しいね…
カテコのようこちゃん、ちょうにこにこしてて、本編中とはまったく違って良かったね。市村さんとゆうたが、今日はなにかするかな、ってチラチラしてて可笑しかった。
見せる側、逆じゃない??(笑) さすが、おけぴを今ひとつ理解していないゆうたくん。 おけぴからのメール、いいね。いつもこんなに当日の感想なんてあったっけ。ゆうた曰くの愛、だねぇ。でも、定価以下で買えるのがおけぴ、ではないからね。おけぴの存在って特殊だから理解できないんだろうけど(笑)おけぴが最初に貸切やったとき、我々もすごい衝撃だったもんね。
今日のお隣はリピーターの奥さんに連れてこられた初見の旦那さん、ぽい感じの人で。終演してまず「10頭身くらいあるかなぁ、すごい数えちゃったよ」って(笑)正しい感想だ!正確には128頭身なんですけどね!(笑)
今回、ゆうたファン以外にも良かったと素直に反応して貰えているのは、技術面が上がったことだけでなく、ゆうたの表現したいことがきちんと丁寧に届いているからなのかなぁ。その表現が、この作品面白い、って思って貰えるところまでちゃんと到達しているのを感じる。 私はファンなのでずーーーっとオペラ使いで細かい表情も動きもがっつり見えているけれど、後方まで届く表現力、まだまだ足りなかったと思うんだよね。今回届いてるかって、オペラ使いには一生わからないんだけど、色々な反応を見ていると、そういうことなのかなぁと、ぼんやりと。帝劇で主演って、そういうことなのかもしれないな。難儀なことだよ。
ずっとずっと見るたびに思ってるんだけど、ゆうたの髪型、ときめきトゥナイトにあんな感じの人いなかった?或いは美童グランマニエ的な。つまり80年代感があるのだよ。まんがちっくなのだよ。2.5的なのだよ。若干変だけど、よく被りこなしてるよ。被り??
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