タイトルは、まだ、ない。

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...... 2016年10月18日 の日記 ......
■ ゆうたインタビュー記事を読んで   [ NO. 2016101801-1 ]
そういえば、今回1枚も写真なかったんだ。1789の時はあんなに楽しそうなの載せてたのに…。分かりやすすぎだよ〜。分かりたくないよ〜。

「ファンレターってほとんどの方が褒めて下さるものだとは思いますから」………(´・_・`)
「僕は小6になれるので」………(´・_・`)(´・_・`)
「ファッションセンスとお芝居のセンスって、ちょっと似てる部分があるんじゃないかなと思っていて。」………(´・_・`)(´・_・`)(´・_・`)
「『黒執事』以上に何もその知識がないまま入って、そこでかなり苦戦して……。でもそこで『エリザベート』がとても好きになって、曲も好きになって、そしてミュージカルが好きになりました。」(´▽`)(´▽`)(´▽`)

まぁ、私の手紙はさておき(ファンレターの概念・定義についても問いたい)、みんながみんな誉めてくれてる、と思ってないとこが好き。ほんとはその気になるゆうたくんだけど、一方でそういう考えも持ってるとこ、大事。客観性は持ってるもんね。

なんかさー、2.5次元、って言葉としては上手いし、そういう定義付けで売っていこうっていうのは上手いと思うけど、役者・スタッフが2.5だ2.5って自ら囲い込み体勢に入っちゃってる気がするんだよねー。必然的に、取材する側も。
でも別に観る側は、そこまで2.5かそうじゃないか、って意識してないと思うんだよね。卵が先か鶏が先か、という意味で。その作品が、2.5と言える、ってだけで。だから、その訊き方は愚問というか、意味を成さないと思うんだよね。今日は天気が良いですね、と同意義でしかないというか。
そう考えると、ゆうたや和田さんの考え方、心掛けは良いと思う。ま、そんなこと思ってる役者はあんまり居ないと思うけど。
うーん。でも語弊があるかなぁ〜?

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