タイトルは、まだ、ない。

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...... 2016年10月14日 の日記 ......
■ エリザ2016古川ルドルフ千秋楽   [ NO. 2016101401-1 ]
(前部なし)

でも、たまにだから、楽でしか見せないから、良いんだよねぇ〜。でも、もうちょい、毎回笑ってくれても良いんだよ〜?(梅芸初日の反対語)

「がむしゃらさを学びましたし、」で、不二くんを思い出したんだな。がむしゃらという言葉の意味がようやく分かったんだねぇ…。
すごーく嬉しかったのは、もうやめたいと思ってたくらいのゆうたが、今はルドルフという役をとても前向きに捉えていて、200もやってるのにそれでも意欲的で。まだまだ出来ることがある、出来る、と思っているんだろうな。やりきったと同時に、まだ究められる余地があると思っていそうなところが。
感慨が深くて深くて深すぎて。人って、変われるんだなぁ。つくづく、つくづく思うの。出会い、なんだろうなぁ…。
終わったら、どう思うんだろう、哀しくて哀しくてなのかな、イヤだイヤだと思うのかな。そんなこと無くて、終わるんだ、と感極まりつつ、終わった実感がなかった。寂しくはあるけど、今回で最後だ最後だと思っていた気持ちに、ああやってきっぱりと言われたのが清々しく。確定を貰って、すっきり。
何故なら、それだけ今日が素晴らしかったからだと思うんだよね。良い意味でいつもと変わらなかったけど、出し切れたと感じられたし。しっかり、けじめ?を付けてくれたので。ちゃんと終われた気がする。挨拶も挨拶だったし。綺麗に終わった。幕が下りた。大団円だよね。
確かに、今日話になったとおり、寂しく感じるのは、喪失感を覚えるのは、次のルドルフが発表になった時なんだろうね。嫌いじゃない子、イヤじゃない子がいいなぁ…。

「まだ続くんで」ってしっかり言いたいこと言ったんだよなぁ。淡々…ではないけど、いつもみたいに弄られたり脱線したりして、途中でやめるようなこともなく。しっかりしたなぁ………。間違えて赤面して禅さんにおてて繋がれてたり。本心を言わずに在り来たりなことしか言わなかったりを、経て、さぁ。
以前イケコは城田の2010年に対して「既製服を着せられていた」と表現していたけど、ゆうたも2012年は雁字搦めになっていたんだろうなぁ。息も絶え絶えに。3年後、その辺のコントロール・管理も出来るようになって、鳥のように、とは言わないけど、世代の近いキャストが揃い、下になる立場の子が出来、感覚や考え方、在り方も変わっていって、それが板の上にも反映されていたんだろうなぁ。良い進化だよ、ほんと。環境が彼を変えたのだろう、と、思う。恵まれてるよなぁ。ほんと。本当に。あーあ。せんちおせんち♡

あたしゃ、ゆうたの口から「まりおさん」っていう単語が出てきたことが嬉しく嬉しくてねぇ。「たしろさん」じゃなく「まりおさん」。敬意を払い、一定の距離がある感じ!楽屋裏話、垂涎で待ってまーす!
城田の「トートとかどう?」は何も考えてない軽い茶々なんだろうけど、トートをやれる顔だとは、少なくとも思ってるよねぇぇぇ???何回ゆうたとちゅーしたのさー!美しかったでしょぉー???ちゅーにちでちゅーたとちゅー♡今日も優しく触れあっていたわ。神聖な儀式でやんした。

ゆうたも、やっと男とちゅーする罰ゲームを終えられるのね…。安らぎを得たのね…。ということは、芳雄先輩はルドルフでもトートでもしているわけで、400回もしているのね…。おちゅー♡


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