最近眩暈が酷くて、1日ずっと酩酊状態だったけど、開演前のゆうたがかわいくて、席間違えて座ってたよね。 かわいいのはその後だけど(´-ω-`) ゆうたも緊張してるんだろうね。クリームソーダ。ぷぷぷー。好きだよね。
和田さんの崩れゆく芝居を観たかったので、有意義であった。芝居、上手くなったなぁ〜。よきよき。 ずーっと鬱々とした表情、細かい表情をしているのはちょっと実生活にも響きそうだなぁ。 確かに、金木犀買っちゃうかも。でも、そういうのが観たかった。 瀧が怒りを露わにするところで芝居が動くけど、やはりあくまでも主役は岡野なんだなぁ。瀧のやなヤツなこと甚だしい。いらっとした。正しいのだろう。死を目前にした人間って、ああなるのかなぁ。 醜い部分。 あの激昂で動く部分もあるけど、その「イヤな感じ」のせいなのか単純に力の部分の問題なのか、それまでとても良かった芝居に、少し足りない部分を感じたなぁ。 リアリティが欠けているような? 人間って、本当にああなるのかな?という。絶望の静けさがあってもいいのかな。どうだろう。 怒る気力は、そこで大きくなるのだろうか、という。 それにしたってなんにしたって、和田さんの美しいこと美しいこと。
そう!愛加さんが「たきさん」「たきさん」って言う度に、違う「たきさん」が出てきて困ったよー!
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