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...... 2016年09月25日 の日記 ......
■ エリザベート大阪マチネ&テニミュ関東氷帝千秋楽   [ NO. 2016092501-1 ]
ゆうた、今日そんなにやる気ない。
でも無駄に可愛くてやんなっちゃうわ。なんなん。
デブレツィン、最初は結構無防備に見せてたのに、途中からグイグイ帽子下げた。なんなん。
でも見えてるからー。意味ないからー。無駄な抵抗はやめたまえ。

まりおの涙席。うへへ。ちゃんと見えてるよぉぉぉーーー
こいするしろたん、良いけど、低音少なくて淋しい。
まりおの花總さんへのポンポンが、どんどん大きく優しくニコニコになってるから、多分博多序盤辺りから付き合い始めたと思う。
昨日も思ったんだけど、城田、カラコン入れてないよね?すごい、薄いあおみどり。黄泉黄泉してるぅー。

ゆうた、今日もとても良かった。大きくは、一昨日とそこまでは変わらなかったかな。そこに落ち着いてくるか、と。
もう一変化、あってもいいかな。いや、どうだろう。お忘れもの、ございませんよう、お帰りください。
結局、いつもゆうたを追うだけで精一杯になっちゃうからぽんこつなんだけど、やはりゆうたを追っているだけでは気付けない深さみたいなものがあり。
城田との関係性の中で発生する気付きがあったりして、全く彼らはビジュアルがいいだけの役者ではないんだなぁ。
ゆうたルドルフの右側には、何が秘められているんだろう。


いやぁ、まさかの財木の一騎打ちでの流血!怖かったよ、ほんと。
ビューイングでアップになる度に鮮血が増えていくんだもん。いつ、誰が止めてもおかしくなかったし、こっちも止めてくれた方が良かったかもしれないレベル。
何事も、本当に無いのかなぁ…。
一騎打ち、最初のとこで跡部が手塚にラケットで触れるから、もしやと思ったら、あのやり合いで、だよね。いつかぶつかる、と思うくらいに近かったけど、そんな、楽でならなくても…。
それだけ熱かった、ということなんだろうけど。結果的に跡部のせいじゃ、ああいう言い方しか出来ないね。
手塚跡部戦、ビューイングでも、すごく空気が良いのがわかって、でも一騎打ちのラストで財木が喉が引っかかったみたいに延びなくて勿体ないなぁと思ってたら。
気付いたら、顔に血が流れてて、段々と、赤が増えていって。そして、心配する青学たちで。
なんていうことなんだろうね。
例えばこれが和田さんだったら、どうしただろう、私。と思ってしまった。まともに観られただろうか。
最後まで普通にしていたけど、顔、白かった。普段の財木を知らないけど。
ケガは見たことあるけど、あんなに血が流れる人を、見たことがない。舞台って生なんだなぁと思うけど、イヤだよ、やっぱり。
収録は、昼のが差し替えなのかね。でもきっとあの気迫は楽ならではなんだろうな。

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