この日は、お母さんの入院のために、前日夜から帰省。
楽、無事に終わらなかったのかな…(笑)梅芸は客席の音響くからなぁ。 芸術鑑賞の件が盛り上がっててお姫様抱っこ以外が出てこない(笑)ゆうた、誰に言われたんだろう。どんな状況かもともとの作品性を知らないけど、そういうのあんまり好きじゃないなー。 帝劇も散々学生団体と一緒になったけど、意外とうるさくないんだよね。今日は何がいけなかったのかね。ゆうたが美しかったからかなぁ。罪だねぇ。 やっとゆうたの挨拶発見。中々良いこと言うじゃないの。エスプリエスプリ。咄嗟に出てきたのー?ただ、迷惑被った人には笑えないか和らぐかどっちかだなー(笑)荒れまくってるの知らなそう(笑)「見学」って、ある意味真理だよね…。ゆうた、わかってる(笑) 完成度としてはどうだったんだろう。
なんか、古川セバス声量がすごい、とか言われてるの見ると挙動不審になる。確かによく伸びてて良かったけどさ。ゆうただぜ?ゆうただぜ?説得力あるだろ?(笑)ラストでへーびーれーーーと似たような振りするから否応なく思い出しますわ。ゆうたのキーに合っているのか梅芸のお陰か。疑わずには(笑) 後半の方だったかなー。ゆうたの動きが不二くんを思わせる時があって、わぁ!ってなったんだよなー。結局、ゆうた、ってことになるのかなぁ。いいのか悪いのか。なんかほんと今回、ゆうただな、って思うとこが多くて、反面作ってるなー、とも思うし。よくわからん。
今回観ていて思うのは、OPからゆうたは居て次から次へとキャストが出てくるわけだけど、まるでゆうたのミュキャスを巡る時空を超える旅、のように感じるんだよね。荒木と共演してる!てるまと芝居してる!みたいな。不思議な感覚。それは、セバスの立ち位置とも重なるものかしら。 なんか、ゆうたのエスプリ挨拶、色々見たり何度も読み返してみたら、そこはかとなく嫌みにすら感じてきた(笑)十中八九違うんだろうけど、深読み深読みしてしまうと痛快な嫌みなのではなかろうか、と。行間を読む(笑)
何か確かなもの。見つかったかなぁ。ちょっとだけ、見つけられているような気がする。
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