疲れた…でも間に合った!ゆうた、がんば!!評判を作りなはれ!
1幕終了。 いやー、緊張した!ちょーゆうただった!(笑) 梅芸主演ってすごいな!いや、ロミでやってっけど。 つーか、反響し過ぎて半分くらい何言ってんのかわからん(笑)東京から始まるって大事ね。つーか、ゆうたは声たっかいなぁ〜。改めて。 評判が気になるぅぅぅ!!!前回との違いを語る人が多いなー。ゆうたどうなんすか。どうなんすか! ゆうた、すごい色々気をつけてるけど、いえすまいろーどの時の背中の曲げ方変じゃない?あと、喋りが古畑任三郎。これ、なんか前にも思ったことあるなぁ。 ラストで声張るとこで、きゅっ!って伸びて、ゆうたが垣間見えたわ。がんばれ。でも、まずまず声出てたかなー。セバス的にあれで正解なのかわからんけど。ラスト、めっちゃミュージカルでしたな。 とりあえず、ゆうたにあるまじきセリフも出番も多くてどきどき。お腹いっぱい(笑)でも沢山見たいー。
終演。 感動しちゃった…泣く… ちゃんと作品名も言えたし、しっかりしっかり、自分の言葉で挨拶していて、感極まるよ、こっちが。拍手のすごさに、この作品の大きさをまざまざと感じ、前任まで来てるなんてさ。相当プレッシャーだったよな。よく、務めたよ。 よう、頑張った。 ちゃんと座長の役目を果たしてるね。ほんと、変わった。
言いたいこといっぱいあるけど。なんだろね。まとまらない。とにかく、私も作品の大きさを感じたなぁ。客の反応とか、ね。始まる前は緊張してたけど、段々普通に観てて、けど挨拶で、あんな挨拶をするゆうたに、ゆうたのプレッシャーを初めて知ったような気がした。 そしてあの拍手の嵐。そう、カテコに入ったら、私以外みんな前回観てるの?と思うほどの揃いっぷりに、この作品がどういう作品なのかを垣間見た。そこにあの、定型文ではないゆうたの言葉で、且つ長く、そして社交辞令でないリスペクトを感じる素直な挨拶を聞いていたら、涙するしかなく。 しかもスタオベなんてさ。黒執事にスタオベあるとは思わなかった。ふと見たら立っててびっくりしたわ。ゆうたは一昨年、自分の座長公演でガラガラを体感しているから、感慨無量だっただろうな。挨拶冒頭で、見渡したもんね。社交辞令ではなく自然のもののように感じたけど。実際のところ、如何なものでしたでしょうか。けど、私が思った、素直な感想が、正しい事実、ということでも良いのかなぁ。
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