急いでたら、職場に手紙セット置いてきた…。しかも書きかけ…。こういうのを、人は、馬鹿、って言うんだよね…。 明日も行けないのに。忘れたなんて初めてかも。私ほんとにあるつなのかなぁ。消しゴムを思い出す。 大岡山なんて行かないよー、と言っていたのに、便箋と封筒を買うために路線変更した結果、見事に乗り換えで使うことに…。嗚呼、馬鹿。
うーん。まぁ、殺陣ものという意味で、八犬伝よりは飽きるほどじゃないから悪くなかったけど、肝心の和田さんが。 うーん。一人だけ恋愛パート担わされて、一人だけ色惚けみたいな終わり方なのは…。脚本?演出?表現力?言葉少ないっていうのもそうじゃなかったし。キャラが甘いなぁ。 冒頭で死んだ組が決めポーズした時に和田さんが、生きてる安西に、口パクで何か言った。ぎゃあ!もー、和田さん、そういう得意技やめて!くそー。 殺陣がね。殺陣が最初もっさもさしてて、がんばれ、がんばれ、って観てたけど、2幕は緊張が解けたのか良くなってて安心した。速い動きが殺陣の醍醐味なんだけど、ふっ…と息を吐いて目を閉じて構えたときの表情が濁りのない美しい面構えで、あれは良かった。笑顔より、好き。 クライマックス入った時の極限の刀裁きも良かった。鳥肌。やはり凛とした表情の方が良いなぁ。舞台上では。これはチームワークという意味でも、回を経れば良くなるはずだなぁ。がんばれ。 和田さんの衣装、ストラップ柄と言えばそうなんだけど、最初に思ったのは、天平文化。唐の影響を受けたような風合いが綺麗だなぁと。
アイコン変えてみた。名前を、つい本名にしてしまったので、不本意ながら、隠す(笑)アイコンって正方形に近いのかなー。A4にがっつりサインして貰ったのに良さが出ないわ。ま、いっか。前回のはゆうたの顔が前面に出てて、ちょーファンっぽかったから。
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