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...... 2014年12月31日 の日記 ......
■ ぶぎないin西新井   [ NO. 2014123101-1 ]
「ゆうた」「はい」

路線乗り換え無しで帰れるの、東武さいこーせいやー。
一体どんなイベントになるやらと思ってたけど、沢山笑いました。
玉入れで振り向いたら真後ろにゆうたファンがいて恥ずかしかったけど。
ゆうたはふわーっと歩いていくだけだったけど、和樹も大輔もちゃんとお仕事してましたー。

始まってすぐおみかん食べるゆうたって、ほんとおかしいよね…。
全然人に見られてる感も無いしさ。ふっつーに笑いたい時に笑ってるしさー。お仕事なんですよ。アナタ、それでお金貰ってるんですよ。
どうしてあれで許されるのー(笑)左側のチームに入れていただいて構って貰って良かったよね。仕込み?
ゆうたって、ゆうたって。
大輔が色々とゆうたに構ってくれたのも、とっても有難く候。「ゆうた」って呼ばれて「はい」って良い返事したことが今日の出来事。
はい、なんだ!っていう、衝撃。色んな感情(笑)
大輔に呼ばれたと思ってなかったのかもしれないけどー。なんか、うん、その何気ないやり取りに、考えることが多すぎた。
ゆうたは一人でおみかんもぐもぐしてたけど、拍手するタイミングとかもマイペース過ぎたよね。一人で全く空気読まないしー。
もうおっかしくておっかしくて。
大輔にウケ過ぎなのも、もう計算とか全然無しに普通に見てるわけだしさぁ。

なんかよくわからんけど、あれだけ沢山モノがある中で、ロン毛を手にして上手にハケたゆうたって、完全に雄子さんでした。
センターに立ってた時、どう考えてもシナ作ってたし。えろいキリスト様じゃー。工事現場員みたいな服着た女神様じゃー。
途中、思い切ろうとしてれじれじになってたけど、ゆうたの引き出しの小ささ、狭さね(笑)うん、面白かったよ(笑)
でも、クラセンとFDなかったら、本当につまらないポンコツになってたよね、今日。あーめん。
与えられることで開花する、古川雄大の才能…才能?

そうそう。キメがゆうたに絡んでくれて、不二君の名前を出してくれて、同じ役、ってとこまで言及してくれて、そこにゆうたが「永遠の先輩」って言ったのは良かったな〜。珍しく気が利いてたね!
友達には「永遠の小姑」って言われたけれどもー(笑)
ゆうた、マイペースにも程があるレベルで笑ってたけど、ゆうたがああいう、客の前で声出して笑うってことがどれだけ貴重か。
ロミオ三人トークとかベス名古屋トークとかを思い出すと、拝まずにはいられない…南無三…。


イベで、和樹がどんどんといかにもミュージカル歌唱でつっこんでいくのと対照的に、ちょろちょろそろそろと零れ落としていくゆうた。どうしてこんなに違うのかなぁ、と考えてたりして。でも、和樹が和樹だからこそ、ああなのだということと同時に、ゆうたはゆうただからこそ、ああなのだよね。

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